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業界人も参加する!!SJN交流会!!
こんにちは!横田です!

またまたRIGHT STUFFさんから交流会のご案内を頂いたので告知させて頂きます!

横浜FCの方と会えるチャンスです!みなさまもぜひぜひ足を運んでみてください!

〜・〜・〜・〜・〜

業界人も参加する!!SJN交流会!!

スポーツ業界で働いていらっしゃる方も参加する、SJNの交流会です!あなたもネットワークを構築してスポーツ業界へ!

【内容】:スポーツ業界で働くには「人脈」「ネットワーク」が大切です。実際、現在業界で働いている方の多くの方は、「人脈」「ネットワーク」の力を利用して現在の仕事に就かれています。この交流会では、実際にスポーツ業界で働かれている方とのネットワークを構築する場を提供致します。会の初めにゲストへの質問タイムを設けております。その後、ゲストも含めて交流の時間とさせて頂きます。また同じスポーツ業界への転職・就職を志す仲間と同志の絆をこの場で深めて頂ければと思います。

今回のゲストはJリーグ、横浜FCから藤原兼蔵さんと山木裕介さんにお越し頂きます。また、今回は3月から開幕するJリーグで横浜FCのフリエスタッフ(ボランティアスタッフ)として活動してみたい方向けの説明会も実施致します。昨年フリエスタッフとして活動した方も参加致します。

多くの方の次への1歩につながれば幸いです。

<第1部> 2010年横浜FCフリエスタッフ(ボランティアスタッフ)の説明会(約30分)
<第2部> ゲストへの質問タイム(約30分)
<第3部> 交流会(約60分)

※ フリエスタッフとは:
Jリーグ横浜FCのホームゲームでクラブ共に裏方として活動するボランティアスタッフです。サッカーに興味がある方やサッカー界にパイプを持ちたい方大募集です。
※ この交流会に参加出来ない方もフリエスタッフへのエントリーは可能です。info@rightstuff.bz、河島宛にメールをお送り下さい。

【会場】: ウィズスクエア日本橋 サテライト会議室(日本橋) 
http://www.wissquare.jp/rental/map.html
【日時】:2月22日(月)19:00〜21:00(18:30受付開始)
【対象】:スポーツ業界に興味を持たれている社会人・学生
【受講料】:社会人4,000円  学生3,000円 (ただし、過去にSPORTS JOB転職講座、SPORTS JOB基礎講座に参加頂いた方は1,000円引き)
【ゲスト】:
藤原兼蔵 横浜FC 事業・管理グループ 担当ディレクター
1974年生まれ。東京都出身。小学校3年より大学までサッカー部に所属。大学卒業後8年間、働きながら週末は母校の高校サッカー部のコーチを務める。2004年、英国立リバプール大学大学院に留学。サッカー産業MBAを取得。2007年5月より横浜FC、現在は事業・管理グループにて観客動員増などを担当している。

山木裕介 横浜FC 事業・管理グループ 運営担当主任
1983年生まれ。長崎県出身。小学校3年より大学までサッカー部に所属。大学卒業後2年間、スポーツジムでパーソナルトレーナーとして就職。2008年3月より横浜FCに入社。現在は事業・管理グループにてスタジアム運営を担当している。

【定員】: 20名
【申し込み】: http://www.sjn.bz/ へアクセスしてください!

株式会社RIGHT STUFFから
こんにちは!
副代表の横田です!

僕たちが制作したフリーペーパー『BRIDGE vol3』にご協賛頂いた、
株式会社RIGHT STUFFからセミナーのお知らせで〜す☆

〜・〜・〜

東京スポーツリンク主催!!
第1回TSLカフェ
〜日本スポーツの将来を探る〜

昨年発足致しました、「東京スポーツリンク」が主催する情報交換の場です。
スポーツバーで飲みながら気軽に情報交換しましょう!!

東京スポーツリンク
http://tokyosportslink.jp/

第1回のゲストには株式会社湘南ベルマーレ 代表取締役会長なども務め、
スポーツに非常に造詣の深い衆議院議員の河野太郎氏をお迎え致します。

【内容】:河野太郎氏には氏のスポーツとの関わりと
氏の考える今後のスポーツ政策のあり方などをお話頂きます。
会後半には懇親会を行います。
河野氏・TSLメンバーも含めた参加者同士、活発に意見交換・情報交換が出来ればと思います。

【会場】: ディスコパンツ(千駄ヶ谷駅徒歩10分)
http://discopan2.net/location

【日時】:2010年2月12日(金)19:00〜22:00
第1部 河野太郎氏講演(約30分)
第2部 懇親会(お食事・飲み放題)

【対象】:日本のスポーツを良くして行きたいと思っている社会人・学生

【講師プロフィール】
河野太郎 衆議院議員
1963 年生まれ。85 年ジョージタウン大学卒業。
富士ゼロックス株式会社、日本端子株式会社入社などを経て、96 年衆議院議員初当選(神奈川15 区)。
2005 年11 月法務副大臣に就任(06 年9 月退任)。
衆議院外務委員会委員

【参加費】:社会人5,000円  学生 4,000円 (お食事・飲み放題付)

【定員】:30名

【申し込み締め切り】:2月10日(水)

【申し込み】: 
 〇疚
◆]⇒軅茲療渡暖峭
 メールアドレス
ぁヽ慇or社会人
ァ〇臆担望セミナーの名称「第1回TSLカフェ」を明記の上、
info@rightstuff.bz、河島宛にメールをお送り下さい。
下記Tel又はFaxでも受け付け致します。

※ メール送信後こちらから返信のメールを致します。
2,3日経っても返信メールが届かない場合は、
お手数ですが、メール又はお電話にてご連絡を頂けます様よろしくお願い致します。
(私どものメールが迷惑メールに入ってしまっている可能性もありますので、そちらもご確認頂ければと思います)

【お問い合わせ】:(株)RIGHT STUFF 担当:河島 
Tel & Fax : 078-451-3239 E-mail : info@rightstuff.bz

【主催】:一般社団法人東京スポーツリンク

【運営】:(株)RIGHT STUFF

日本の技術力
お久しぶりです。早稲田大学スポーツ科学部1年の淺野です。
まだまだ寒い日が続いていますね。体調管理しっかりしないといけませんね。


さて、今回僕が取り上げるのは、「日本の技術力」です。

先日、我らが所沢キャンパスの図書室で偶然出会った本に、
野田鶴声社(ノダカクセイシャ)という中小企業が取り上げられていました。
何の会社かご存じでしょうか?


実はこの会社、サッカーのワールドカップや国際Aマッチなどで
審判員が使うホイッスルの製造を一手に担っているのです。

なんでも、音色、耐久性ともに世界的に最上級の評価を受け、
ヨーロッパを中心に各地で使用されているそうです。

世界中の人々が注目するイベントを、
日本の技術が陰で支えているのです。
わくわくしませんか??


スポーツにはさまざまな形で関わることができます。
野田鶴声社さんのように、日本の技術が世界のスポーツ界を
陰で支えている例はほかにもあります。


サッカーを観戦するときは選手に目がいきがちですが、
あの小さな笛の大きな存在感を発見できた良い機会でした。
行政刷新会議、事業仕分け
あけましておめでとうございます、久しぶりの登場2年の佐藤です^^お正月から様々なスポーツイベントがいっぱいですね♪今年もよろしくお願いします!
今回は昨年末に行われた「事業仕分け」について考えたいと思います。事業仕分けなんて、聞いただけで難しそう…しかも今さら!?でも、これはスポーツ界の未来にも関わってくる大切なことなんです!ちょっと堅苦しくなってしまうかもしれませんが、なるべくわかりやすく、簡潔に書いてみます(・ω・)


■事業仕分けとは…
そもそも事業仕分けとは?

「事業仕分け」とは、公開の場において、外部の視点も入れながら、それぞれの事業ごとに要否等を議論し判定するものであり、透明性を確保しながら、予算を見直すことができる有効な方法です《参照:行政刷新会議ワーキンググループ資料集》。鳩山由紀夫内閣総理大臣を議長に置き、評価者として3つのWG(ワーキンググループ)が実際に事業仕分けを行います。そのなかでもスポーツに関わってくるのが、文部科学省が担当する第三WGです。現在スポーツに関することは文部科学省の中の青少年スポーツ局で扱っていますからね!一時期スポーツ省をつくろうという動きもあったのですが、廃案になってしましました…そのあたりも調べてみると面白いと思います^^


■評価者のコメント(評価シートに記載されたコメント)
スポーツ予算についての評価コメント
● 地方が独自に行う事業と国が支援する事業との役割分担の明確化が不十分
● 地域スポーツ振興は国が直接実施する必要はない
● ドーピング関連、国体関連、強化関連は国が行うべき
● 国費、基金、totoの財源を見直すべき。その上で、類似事業を整理する
● 国費ゼロでtotoのみで独立した投資的事業に特化すべき
● 国民体育大会はあってもよいが、助成は必要なし
● 国体は開会式など過大なイベントは不要
● 緑のグランド維持使用については、廃止。地域のスポーツ施設の整備、生涯スポーツ社会の実現に向けた環境整備は地方へ
● 総合型地域スポーツクラブ育成推進事業は不要
● きわめて高いコストをかけてやっている。予算の大幅な削減は可能


WGの評価結果
スポーツの予算
予算要求の縮減
(廃止1名、自治体/民間4名、予算要求縮減:a半額5名、b1/3程度縮減3名、cその他1名)

とりまとめコメント
集計した結果、「スポーツ予算」については、第3WGとして、大幅な削減を結論とします。


■ 佐藤の思うところ…
たしかに、無駄な財政を見直すことは大切です。2016年東京オリンピック招致のために多額の税金を使い、招致失敗の反省もしないまま2020年にも承知活動をしようとしているというのはあきれるばかりです。そのような費用は削減してよいと考えます。しかし、スポーツを軽視しすぎではないでしょうか。スポーツ振興は、生涯スポーツ、ひいては医療や福祉にも関わってきます。オーストラリアでは、シドニーオリンピックをきっかけとして「スポーツ国家推進計画」を実施し、各種目でメダリストを輩出すると同時に国民の心疾病患者と腰痛患者を減らすことに成功しました。その後も「Beyond 2000」というプロジェクトを続け、エリート選手の育成と同時にさらに多くのスポーツ施設や指導者を配置するなどした結果、国の医療保険による支出を約200億円減額することに成功したというデータもあります。また、オリンピック選手強化費用も削られ、「ボブスレーはマイナーだから、オリンピックに参加するだけでいい。」というのが政府側の考え。スパコンにおいても、「1位である意味はあるのか。」という発言があり話題になりましたね。

totoのみを財源にするというのも、一国のスポーツ予算を(公営ではあるものの)ギャンブルのみに委ねてしまうというのも不安が残ります。もしtotoが売れなくなったら、財源がなくなてしまうことを意味します。

このことについて、著名なスポーツ選手が集まり抗議活動をしたり、国立の体育大学である鹿屋体育大学教授なども文部科学大臣に宛てて要求文を提出しています。この予算編成により、スポーツ界が揺れているのです。2010年、スポーツ界はどうなるのでしょうか…。私は簡単なことしか書けませんが、みなさんも、この問題について、決して遠い・難しいことだと思わず、考えてみてください。

それでは、今年もよろしくお願いします^ω^



2010.1.12
Waseda Sports BRIDGE  2年  佐藤 恵梨

2009年
どーも代表の星山です。

2009年も残すところあと1日となりました。

僕は神戸の実家に帰省し、のんびり過ごしています。

やっぱり母親の料理が一番ですね!


年末年始はたくさんスポーツの大会が行われます。

K-1、天皇杯、高校サッカー、実業団のニューイヤー駅伝、箱根駅伝など様々あります。

僕が今回皆様にぜひとも観ていただきたいのがニューイヤー駅伝です。

ですが駅伝自体ではなく駅伝の最中に流れるCMに注目して頂きたいのです。

というのも一昨日こんな記事を発見しました。


博報堂DYメディアパートナーズ(東京)は24日、映像合成技術を活用し、テレビ番組の映像をCM放送中に中断させない広告の新手法を開発したと発表した。CMに切り替わる際、画面の一角に番組の映像をはめ込む。スポーツなど生中継に適しているとして、元日の全日本実業団対抗駅伝競走の一部CMで採用する。
視聴者はCM放送中も生中継を見続けることができる。一方、広告主にとってはチャンネルを変えられるリスクを抑えながら、目新しいCMの提供が可能になる。


確かにテレビでスポーツ観戦をしていて途中でCMが流れると試合展開を見逃してしまうかもしれないのでイラっとしますし、他番組にチャンネルを変えたりしますよね。

それらを防ぐために博報堂が新手法を開発したんですね。

テレビよりもネット広告が力を持ち始めている昨今ですがやはり日本人の技術力はすごいです。

ちなみに流れるCMはソフトバンクのCMらしいので、どのようなCMになるのかぜひみなさんチェックしてみてください。



では本題です。

2009年最後の日ということでWaseda Sports Bridgeの2009年を振り返りたいと思います。

6月にeスポーツイベントを開催し、8月のオープンキャンパスで高校生にビラを配布し、12月にフリーペーパー「BRIDGE vol.3」を発行し、同じく12月にイスバスイベントの開催、ゼロックススーパーカップのコンペを行いました。

eスポーツとイスバスは今まで自分達も体験したことがないスポーツだったので、まずは自分達が体験することから始めるという本当に0からのスタートでした。

結果、人とスポーツをつなげる(=Brige)という目的をこれらのイベントで実現できたように思います。

8月のオープンキャンパスでは高校生にスポーツの可能性をもっと知ってもらいたいという思いで、1年生を中心にビラを作成し、配布しました。

スポーツを“する”“みる”ということは誰でもわかることだと思うのですがスポーツを“学ぶ”という視点を高校生に持ってもらえればと考えていました。

フリーペーパーは今年で第3弾目を発行することができ、Bridgeの恒例企画になってきたように思います。

ゼロックススーパーカップコンペでは100人以上の学生と社会人の方の前でプレゼンをしました。

このような大舞台でプレゼンをする機会はあまりないと思うので、プレゼン準備も含め非常にいい経験になったと思います。



これらの企画を無事成し遂げることができたのも、協賛企業様をはじめとする様々な方々のご協力のおかげだと思います。

この場をお借りしてお礼申し上げます。

本当にありがとうございました。



2010年も我々はスポーツ社会の架け橋(=Bridge)になるべく活動していきますのでWaseda Sports Brigeをよろしくお願い致します。


ではよいお年を。。

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